2台のPCでマウスとキーボードを共有 無料の裏ワザツール

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私は結構パソコン好きのいわゆるパソキチ(パソコンキチガイ)なので
4台くらいパソコンを持っています。

 

動画作ったり文章作成したり
AV見たりと色んな用途で使い分けています。

 

その中でも動画制作とかになると1台のパソコンでは
用途が足りなくて2台使うハメになることがほとんどです。

 

その場合マウスとキーボードは別々で使う事もありますが、
何個も使っていると頭が混乱しちゃう場合があります。

 

そんな時

 

2台のパソコンで1つのマウスとキーボードが共有できたらいいなぁ( ˘•ω•˘ )
とか思っちゃいますよね?

昔はPCをシェアするためのツールが売ってたのでワザワザ
購入して使っていました!

 

USBのコードタイプのやつです。

 

 

しかし今の時代そんな面倒なものを使わなくても
無料のソフトでマウスとキーボードをシェアできちゃう
便利フリーソフトができています

 

 

それがこちら↓↓

『SHARE MOUSE ~シェアマウス~』

 

 

これはマウスとキーボードを複数のコンピュータ
共有できるフリーソフトです。

 

2台とは限らないところがすごいですね!

 

☑一つのマウス・キーボードを最大9台のMacおよびWindowsコンピュータを制御可能
☑WindowsとMacの間で複数のファイルやフォルダをドラッグアンドドロップが可能
☑ネットワークに接続されたすべてのコンピュータ間でクリップボードを同期が可能

 

 

 

◆マウスとキーボードシェア

・制御したいコンピュータのモニタにマウスを移動すると、
ポインタがそのコンピュータにジャンプします。

 

・マウスやキーボードの入力は、
ポインタが出現しているコンピュータのほうで使用可能です。

 

・ShareMouseはマウスの動きやクリックをローカルLAN経由で送信します。
すべてのトラフィックをパスワードで保護し、
AESで暗号化することができます。

 

・コンピュータを切り替えるのに
ボタンを押したりにスイッチを入れる必要もありません。

 

 

◆ファイルのシェアも可能

☑MacとWindowsの間でファイルをドラッグアンドドロップする

 

・ShareMouseを使用するとコンピュータ間で
ファイルやフォルダをドラッグアンドドロップできます。

 

・ファイル共有を設定したり、クロスプラットフォームの
ネットワークプロトコルを設定する必要はありません。

 

・マウスでファイルを目的の
MacまたはWindowsにドラッグするだけです。

 

・共有しているネットワーク接続を使用してファイルを
リモートコンピュータに自動的に転送します。

 

・特別なハードウェアは必要ありません。

 

 

☑シェアマウスのメリット
・ドラッグ&ドロップで簡単にファイルを共有できます。
・MacとWindows間の信頼性の高い安全なローカルファイル交換
・ネットワーク共有を設定する必要はありません。
・USBスティックをジャグリングする必要はありません。
・機密データを「クラウド」(DropBoxなど)にアップロードする必要はありません。

 

◆クリップボードの共有が可能

・コピーした文章などをリモートコンピュータに
張り付けることが可能です。

・このシェアマウスを使うことによって
マウスやキーボードを一つにするだけでなく

・ファイルや文章などの転送作業が省けるという
めちゃくちゃ時間短縮ができるというメリットがあります。

 

 

◆インストールも簡単です。

シェアしたいPCにSHARE MOUSEをインストールするだけで、
共有が可能になります。

 

MacとWindows間で使えるようになるというのも
かなり便利ですね。

 

ぜひ使ってみてください。

『SHARE MOUSE 公式サイト』

SNSでもご購読できます。

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