アマゾン奥地 タランチュラは美味い!ジャングルで生き抜く超裏技 総資産数十億戦士の奮闘記

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タランチュラって美味しんだよ!
知ってた?
カニより美味しいんだよ!

 

って言われた時には信じられませんでした。。。

これは、
齢70近いのに現役バリバリのビジネスマンから聞いた話である!

 

そのおじさん、というよりむしろ爺さんに近い人は
総資産数十億というお金を持ちながらも、
未だに夢に向かって最前線でビジネスを続ける
いわば戦士のような人である。

 

ここではK氏と呼ばせていただきます。

 

K氏は政府の要人の知り合いが多いので
自分でビジネスをすれば軽くポンと稼いでしまう人なんですが、
若い人間の教育に力を入れており
私たちのような小僧どもに手取り足取り
ビジネスの基本を叩き込んでくれています。

 

しかも無償で!!!

 

まぁ厳密にいうと私たちに本当のスキルを出し惜しみせずに
教えてくれて、稼がせて、そこから私たちが顧問料として
給料をお支払いするというスタイルです。

 

そこら辺の胡散臭いビジネスコンサルと違って
本当に出し惜しみせずお金に直結するビジネスの
やり方を教えてくれます。

 

しかもそのレベルが世界規模だからまた凄いwww

 

今回はそのK氏が若かりし頃にアマゾンの奥地に行った時の
恐ろしい話をしたいと思います。

 

まぁ一応このブログのタイトルが裏テク&ヒットツール
という事なので、ある意味裏テクな情報も入れて
話して行こうと思います。

 

K氏が若い頃、
日本人一人でアマゾンの奥地を目指したそうな。

 

ブラジルの町くらいならいくら危険とは言っても
相手は人なのでK氏は怖くなかったらしいです。

 

しかしアマゾン・ジャングルとなるとさすがに危ないとの事!

そこで現地の人にガイドを頼んだようです。

 

現地ガイドのクルマでアマゾンの奥地を目指すK氏。

 

しかも道なき道を進んでいくような感じらしいです。

 

すると、
いきなりガイドが車を止めてしばらく動かなくなった。

 

前を見るとデカい木が倒れている。

 

K氏『早くどかして先を急ぐぞ!』

 

ガイド『絶対外に出るな!!』

 

K氏『なんでだよ!?木をどかせば進めるんだろ!?』

 

ガイド『あれは木じゃなくてアナコンダだ。』

 

K氏『。。。。。。。(青ざめるK氏)』

 

 

かなりゆっくりなスピードで道を横断していたらしい。

身体全部が通り過ぎるのに5分以上かかったとK氏。

イメージ的にはこんな感じだろうか?

それがまず最初にK氏が目の当たりにした
アマゾンの恐怖らしい。

 

その後はナニゴトもなく前進できたので
アマゾン奥地にある村で一晩泊まることにしたらしい。

 

そしてそこでの出来事も日本では想像もできないような事だった。

 

村の一部屋を借りて寝ようとしたK氏。

しかし村長に渡されたものが驚きのモノだった。

 

なんと『マシンガン』を渡されたらしい。

 

日本人がマシンガンなんて渡されたら
『???』状態になるに決まっている。

 

私はその話を聞いていて直感的に思ったことをK氏に尋ねた。

 

『南米だから強盗が入ってくるんですね?』

 

K氏『アマゾン奥地だから強盗なんていないし
それならまだ可愛いもんなんだよ』

 

K氏『村長がこう言うんだよ!』
『寝る時に絶対にマシンガンを手放しちゃいけない!』
『抱えたまま寝るんだ』
『窓の外に影が見えたら躊躇せずに打て!』

 

私『強盗はそこまでヤバいのか。。。』

 

K氏『猛獣が出るんだよ!

 

私『えッ!?』

 

ジャガーとかピューマとかさっき言ったアナコンダとか
普通に出てくるらしい。

 

それを聞いてマシンガンを抱えながら寝ようとしたK氏。

 

しかしさすがに寝付けなかったK氏だが、
一応目をつむってはいたようだ。

 

すると。。。

 

全く音は無かったようだが

 

変な気配に気づくK氏。。。

 

目を開けた途端とてつもなくでかくて黒い手のようなもの
顔の前にスーッと降りてきた!!!!

 

とっさに振り払うK氏!!!!

 

明かりで照らしてみると。。。

 

床に20㎝以上ある真っ黒い毛むくじゃらの
タランチュラ』が歩いていた!!!

 

こんなイメージかな??

すぐさま村長に伝えると。。。。

 

村長が!!!!

村『そのタランチュラを売ってくれ!!!!』

K氏『は?(;”∀”)?もちろんいいけど??』

 

村長にタランチュラを譲ったK氏。

 

その後衝撃の事実を知ることになる。

 

村長はすぐに外に出てカマドらしきものに火をつけ、
そのタランチュラを焼きだした。

 

そして焼き終わったら

 

食べ始めた!!!

 

村『お前も食べてみるか?めちゃくちゃ美味いんだぞ!』

 

さすがのK氏もタランチュラを食べるのにはかなり
抵抗があったようだが、
郷に入っては郷に従えという言葉の通り
タランチュラの足を少しだけ頂いた。

 

すると!!!

 

『うまい!!!』

 

味はカニのような感じらしいが
カニよりも全然おいしかったというK氏。

 

その衝撃をスゴイ勢いで語ってくれたK氏。

 

今度タランチュラを食べれる機会があったら
絶対に食べてみるべきだと豪語するK氏。

 

私もそれで少しはタランチュラを食べてみたいと
思うようになった。

 

K氏はタランチュラを食べた後は何事もなく
次の日の朝を迎えることができたらしい。

 

しかし、
話はまだ終わらない。

 

K氏の目的は猛獣でもタランチュラでもなかった。

 

実はこの先の話は結構秘密の話かもしれないのだが
私的にはよくわからないので伝えてしまいます。

 

実は大戦後にドイツがアマゾン奥地に縄を張っていたらしい。

 

そこを見に行くのが目的だったとか。

 

実際その近くまで行ったらしい。

 

現地のガイドはこれ以上行くと見つかった時は
瞬殺だという事でついてきてくれなかったらしいが
K氏は一人で近くまで行ってその線を見てきたらしい。

 

実はK氏もそっちの方に関係している人物なので。。。

 

これ以上話すとかなり危険ですので
この辺でストップをかけさせていただきます|д゚)

 

あなたももしアマゾンやジャングルへ行く機会があったら

気を付けて生きて帰ってきてくださいね!

 

ちなみに私はアマゾンとジャングルの違いとかよく分からないので

その辺はご勘弁願います|д゚)

 

私は結構面白い人の話を聞いているので

裏話的なカテゴリーを作って公開していこうと思います。

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