稲川淳二怪談ナイト!!心霊写真は動く!?水面の顔のやつ&なぜ子供は幽霊が見えるのか

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こんばんは私は稲川淳二ではありません|д゚)

 

今日は裏テクでも裏技でも何でもないんですが
面白い情報を手に入れたんで公開していこうと思います。

 

こないだ初めて稲川淳二怪談ナイトに行ってきました。

そこで淳二先生が話していたスピリチュアル的話が
おもしろかったんですよ~。

 

私もスピリチュアル好きなのでそこで仕入れた情報を
いくつか紹介しようと思います。

 

☑淳二先生のスピリチュアル情報その1『心霊写真は動く』

 

まぁ言いたいことはタイトルのままなんですが、
心霊写真って動くらしいんですよ!

 

まず見せられた写真がこちら

”画像元:https://blogs.yahoo.co.jp/tokushu_mystery_2007/16889028.html”

 

沼なのか湖なのかよくわかりませんが
鳥が飛び立っているような感じの写真です。

 

この中にこの世のものではないモノが写り込んでいるのに
お気づきでしょうか?

 

小さすぎてよくわからないかもしれないので
拡大してみてみましょうか?

写真の左下の方に男性の顔らしきモノが写り込んでいます。

 

これは確かに心霊写真ぽいですね!

 

それよりなにより私がこの写真を見て思ったのは
『額と髪型と眉毛のあたりが俺に似てる!』

 

まぁそんなことはどうでもいいのですが。

 

この写真がどういう風に動くのか気になりますよね?

 

どうやらこの写真はかなり長い事怪談ナイトで使っているらしいのですが
視聴者の方がこの写真の変化に気付いたようです。

 

実は昔はもっと顔が水面下に潜っていたようで、
更にもっと横を向いていたようです。

 

それが徐々に顔が上に上がってきて
正面を向いてきたらしいのです。

 

写真自体は一枚なので昔の写真は残っていないのかもしれませんが、
これからの変化が見たい方は淳二先生の怪談ナイトへ行ってみてください。

 

物凄いお客さんの数で正直びっくりしました!

 

しかも怪談が全然怖くなかったですwww

 

まぁあくまで怪談であって、
すべてが怖い話というわけではないのかもしれませんね。

 

 

動く写真その2

これは一目瞭然ですね!

 

左上の女性の顔っぽいモノです。

 

結構はっきりしていて怖いですね~。

 

実はこの写真、昔はもっと分かりにくかったようなんですが、
どんどんハッキリ見えるようになってきたと話していました。

 

 

心霊写真と偽物の見分け方

 

どうやら先生はいくつか心霊写真の見分け方を知っているらしいです。

 

先日の怪談ナイトで教えてもらった見分け方の一つを紹介します。

 

①瞳孔に光がない

心霊写真の場合は目に光がなくて死んだ魚のような
濁った目をしているようです。

それはこの世のものではないと言っていました。

 

②輪郭などハッキリとしない

心霊写真の輪郭はぼやけていてハッキリ写らないようです

確かに言われてみると
心霊写真として紹介されるものは
はっきりしないもの多いですよね。

あと何かあったかな?

思い出したら紹介しますねm(__)m

 

なぜ子供は幽霊が見えるのか?

 

スピリチュアル好きの私にとってこの情報はかなり
興味深いモノでした!

 

なんか子供って一人でテレビに向かって話していたりとか、
誰もいない方向を指さしていたりしますよね。

 

それは何故か?

 

という事も淳二先生が説明してくれました。

 

まず怪奇現象が頻繁に起こる日というのがあります。

 


・満月
・新月
・上弦の月
・下弦の月

 

の日です。

 

どうやら月が発する磁場に関係するらしいです。

 

まぁ満月になると男も女も発情したりもしますし、
満潮などにも関係してきますので、
地球上でいろんな現象が起こります。

 

狼男の都市伝説も発情による事件多発の関係なのかもしれませんし。

 

満月などで地場の変化が起こり怪奇現象が勃発すると
淳二先生は言っていました。

 

霊的現象もその時に起こりやすいとか。

 

そして5歳から8歳くらい子供
満月や新月が発する磁場のレベルと
同じ磁場の中で生きているから心霊体験が多いのだとか!

 

そしてその磁場の中で生き続けると危険と言っていました。

 

私的には、
『その磁場の中にいると霊に死の世界へ引きずり込まれる』
という感じに聞こえました。

 

私には3つ上の兄がいますが、
6歳くらいの時に一人で誰もいないほうに手を振っていたようです。

 

父が誰に手を振っているのか尋ねたところ
『知らないお兄ちゃんが手を振ってる』と答えたようです。

 

ゾッとした父はすぐに兄を抱えて逃げるように家に帰ったようです。

 

その後すぐにうちの兄は病気になりましたが、
なんとか霊媒師の方にお祓いをしてもらい病気が治りました。

 

そんな感じで小さい子供は宇宙に近い磁場の中で生きてるので
霊的現象に遭遇することが多いとのことです。

 

稲川淳二先生の怪談話は想像よりも怖くなかったですが、
スピリチュアルの話はとても面白かったです。

 

興味がある方はぜひ足を運んでみてください!

 

私も時々ここでスピリチュアル的な話をしていこうと思うので
たまに見てあげてください(^◇^)

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