一攫千金 これから伸びるドル箱ビジネス 業界裏話その2 刑務所囚人が未来を作る

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前回に続き今伸びている一攫千金の
ドル箱市場のビジネスを紹介しようと思います。

一攫千金 これから伸びるドル箱ビジネス 業界裏話その1

前回は日本の中古自転車が海外で高く売れるという話でした。

今回も海外につながる話で行こうと思います!

あなたもご存知の通り現在の日本の仕事の需要と供給は
国民が満足する形とは程遠い状態です。

しかし実際には仕事は腐るほどあるんですが、
日本人が仕事を選びすぎているという感じです。

キツイ、汚い、クサイ、危険などのK系職業などは絶対にやりたくないとか、
福利厚生がないと嫌だとか。

時間外労働とか危ないとかブラック企業だとか
いろんな理由をつけて就職を拒む人が増えてきているのは確かですね。

昔はブラック企業という言葉自体が存在しなかった頃もあるし、
サービス残業なんて無く仕事は終わるまでやるという頃もあったはずです。

日本人がわがままになっているのは後で取ってつけたような
ルールをどんどん作っていくからです。

仕事=趣味
生活=仕事

の人は自らがやっている仕事をブラック企業だとか、
長時間労働をしてもサービス残業とか思ったりはしないはずです。

結局何が言いたいかというと、
わがままで仕事を選んでいる人や
仕事にプライドや熱が入らない人達は
どんどん必要とされなくなっていくということです。

そうなってくると雇う側と雇われる側の
二極化が激しくなっていきます。

雇う側はどうせやる気がない人を雇うのであれば
低賃金でも文句言わずに頑張る外人を雇うようになります。

もうすでに東南アジアからの労働者集めが激しくなっているのを
知っている人もいるはずです。

 

☑ここからが重要なポイントです

 

今大手の企業はただ外国人労働者を雇うのではなく
資格取得や専門知識を入れてから雇うことにチカラを入れています。

国民性にもよりますが、
意外とまじめに働く外人って多いんですよ!

家族への仕送りのために必死になって働く人多いです。

しかも日本で仕事の知識を得た外人は
母国に帰っても国際貢献の面で重宝されたりするので
格が一気に上がります。

なので外人の多くは喜んで日本に仕事に来ます。

そういう人が増えると日本人の雇用数は減るのは当然ですよね!

更に外国人を雇うと助成金をもらえるところもあるので
もらえる方はぜひ申請してみてください。

ここまで聞くと
『なんだよくある話じゃねえか?』
と思うかもしれません!

しかし私のこういった情報はもう少し裏話を加えていこうと思います。

外国人を雇う日本人経営者が増えてきたと話しました。

それも最近では当たり前になってきました。

日本は仕事も求職者も飽和状態です。

もしあなたが経営者だったら次はどんなことをしたら
世界の情勢が回っていくと考えますか?

 

コレです!

 

日本の産業、工業技術を外に持っていくことです!

これは今に始まったことではありませんが、
これからさらに加速度的に日本の企業が外に出ていきます。

特に発展途上国にどんどん進出して大きな街を
ガンガン作っていくことになります。

そうなると、
必要となるのは労働者です。

ではどこから労働者を集めるか?

そういう労働者になると特に力持ちや
エネルギーが有り余ってる人がいいですよね?

あなただったらどこから人を集めますか?

ここが結構な裏話なんですけど、

答えは。。。

刑務所に入っている囚人たちです。

服役中に技術を教えたりして
娑婆に出た後にすぐに即戦力として
現場で使えるようにしたりします。

このようにして世界中に莫大な労働力を生むことができます。

もちろんこの方法には危険性もつきまといますので
国家的な承認なども必要になってきます。

しかしこのようなビジネスに一枚噛むことができれば
それこそ一攫千金ドル箱を掴む事も可能です。

そういう話を繋げてくれるところと言えば『大使館』です。

大使館に自分のビジネスプランなどを説明すれば
条件に合った取引先も見つけてくれます。

もしあなたが今自分の企画しているビジネスを
世界に広げていきたいのであればまずは各国の大使館に
アポイントメントを取ることをお勧めします。

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