日本天皇は何故人間なのに神なの?天照大神の子孫が神を継承する儀式がある

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久々のスピ系トークでいこうと思います。

今回は天皇家の話をちょっくら紹介します。

日本天皇は神様だと言われています。

しかし何故生きていながら神様なのか?
生まれながらにして神様だったのか?
それとも天皇家はみんなが神様なのか?

その辺をちょっと詳しい人にお話を伺ったので
シェアしてみたいと思います。

天皇家の先祖を辿ると天照大神様に辿り着くということはご存知の方も多いと思います。

天照様は日本の神の起源にあたります。

神話の中では天照様は肉体のある人間の様に描かれています。

その子孫である天皇も肉体のある人間です。

では何故天皇は神様としても存在しているのか?

そこにとてつもない謎が隠されています。

天皇が神であるならば天皇家の血筋は全員が神であるのか?

疑問に思う人も多いのではないでしょうか?

実はそこには隠された秘話がある様なのです。

日本天皇は世界中のスピリチュアル系の人々に実際に地球に生ける神として崇められています。

それもあり皇居という所は世界の中でもかなり神聖な地なのです。

しかし天皇家の中でも生ける神として崇められているのは現在の天皇であるただ一人だけ。

では天皇家の他の人たちは神ではないのか?

そういうわけではありません。

しかしここにはかなり深い事情がある様です。

これは話していいことなのかどうか(^^;;

まぁ後数年でAIと科学が発展していきそれに連れてスピリチュアルが一気に解明されて行くとので話しても問題ないと思います。。。

実は現在の天皇は、先代の天皇に神を継承されているのです。

どういうことかというと、

天皇家には神を継承する儀式というものがあるのです。

それは天皇家の中でも天皇になることを許された、現世でただ一人しか受けることのできない神聖な儀式なんです。

それを受けることができるのは天照さまの血を引いた天皇家の者のみです。

この神の位を継ぐという儀式をやっているのは世界でも非常に珍しく、天皇家だけなのかな(?)

その辺は定かではありませんが、本当に日本天皇は世界中から崇められているようです。

このように大昔から代々天皇に継がれてきた神の位。

実は平家や源氏、更に徳川など日本を治めてきた家系はほとんど天皇家(皇室)の血が入っていると言われています。

その時代でも一人一人神の位を継承していた人がいたという事です。

現在の天皇が皇位を降りるという事はその時点で神の位を次の天皇に継承する儀式が行われるはずです。

もしかしたら既にその儀式が終わっているかどうかは私たちにはわからない極秘の裏話ですね。

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